2015年07月04日

あがり症の対処法

あがり症は、人前で何かしなければならないことがあって、その為すべきことについて極度にプレッシャーを感じてしまうために、引き起こされる。

なので、その対処法としては、まず心が動揺しないように落ち着かせることが肝要だ。

自分の行動を見たり、聞いたりしている人のことを必要以上に意識しすぎると、それがプレッシャーにつながってくる。

だから、他人のことは意識しないで、自分の心の平静を保つことと、自分のなすべきことに意識を傾注していればよい。

たとえば、何かのスピーチをしなければならないとして、人前に立ったとする。

自分のスピーチを聞いてくれる人たちは、これからどのようなことを話してくれるのだろうかと興味ありげにこちらの方に視線が集まっている。

ここでまず大切なのは、必要以上に相手の視線にプレッシャーを感じないようにすることだ。

自分はこれからスピーチをする主人公なのだと強気でいるくらいがちょうどいいだろう。

また、場合によっては、他人は他人、自分は自分と割り切ってしまってもいいだろう。

スピーチの用意が整ったら、あとはみんなに向かってスピーチを落ち着いて述べていくだけだ。

自分はただスピーチを述べることだけに専念していればよい。

聞いている人のことを必要以上に意識している余裕はない。

スピーチを落ち着いて、坦々と述べてきて、終わりまでもう少しだ。

話す内容が少し忘れてしまっても、「つまり」とか、時間を稼ぐ言葉を使って、その間に思い出して、述べるべき言葉を述べてしまえばよい。

話すべきことはすべて話した。

これでスピーチは完了だ。

あとは丁寧に一礼して、自分の席に戻れば、ミッション達成というわけだ。




posted by 克服 at 00:57| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

私のあがり症克服方法

私は人前で話をする時に、他人の視線が気になり心臓がバクバクして頭が真っ白になり、うまく言いたいことが伝えられないことがあります。

社会人になって特に人前で話す機会が増えると、すごく困ってしまいます。

そこで人前であがらない方法を、自分なりに探してみました。

まず「相手の目を見ずに、鼻や口元を見ながら話をする」視線の恐怖から開放されるので、少し緊張しなくなり話せるようになります。

特に広い会議室だと、目を見なくても相手はきずきません。

次に「相手をかぼちゃなど、人以外の物に置きる」本当にばかばかしいと思うかもしれませんが、これが結構効果があるんです。

相手はかぼちゃだー!て思うと「そんなわけなじゃん」と軽く一人ツッコミを入れると、気持ちが軽くなって緊張がとけます。

あがる原因に「人に良く思われたい」「完璧にこなしたい」「自分の欠点を見せたくない」とゆう思いが強いと、緊張してしまいうまくいかないことが多いです。

なのでそんな考えは捨てるのが一番です。

「失敗しても大丈夫!相手はそこまで自分のことを見てはいない」と考えることが大事だと思います。

でも努力も大事なのでスピーチなどの時は、事前に用意した原稿を何度も何度も繰り返し読んでおきます。

繰り返しの練習は当日の自信にもつながるからです。

出来ればそのスピーチを本番前に、人に聞いてもらうと更に自身になると思います。

あがり症を乗り越えたたら、人間一皮むけるかもしれないと思っています!





posted by 克服 at 00:56| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

人前で話す練習をする事

あがり症対処の方法は、実践しかありません。

私は人前で話す事が多い仕事をしています。

そのたびにあがってしまって、思うように仕事が進みません。

だから普段から練習をしているのです。

それは友達や両親の前で、話す練習をしているのです。

こういった実践が一番効果があるのです。

人前に出ると緊張してしまいます。

その緊張があがり症の原因なのです。

だからそれに慣れないといけないのです。

人前に出る事に慣れて、スムーズに話をできるようになればいいのです。

私はあがり症なので、緊張して手にたくさんの汗をかいてしまいます。

そして顔も真っ赤になってしまうのです。

周りから見たら、すぐにあがっているとばれてしまうのです。

そうならないように、普段からの練習が必要になってくるのです。

まずは少人数の前での練習が大事です。

慣れてきたら、人数を多くして生きます。

知り合いの知り合いにも協力してもらって、集まってもらうのです。

たくさんの人前で話をしていると、そのうち自然と慣れてくるのです。

緊張感もなくなって、顔の火照りもなくなってきます。

何事もなれる事が大事だったのです。

そして大事なのは、私はできる、だ丈夫だと思う事が大事です。

無理と思っていたら、すぐにあがってしまうのです。

だから私は大丈夫と思う事が、とても大事なのです。

あがっている時は口を動かす事もできないのです。

だから思い切って大口をあけて、話す事であがり症は対処されていくのです。




posted by 克服 at 00:55| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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